お知らせ

JAAA REPORTSでは、日本広告業協会(Japan Advertising Agencies Association)からの情報を発信しています。広告ビジネスに関する最新動向やトピックス、協会の多岐にわたる事業活動などをお届けします。

“面白い仕事”に辿り着くには
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“面白い仕事”に辿り着くには

社会人8年目にして初めて広告代理店の営業職に就いた。私の配属は公営競技業界を専門にしている部署。これまでプライベートで興味を持ったことすらなく、一切触れたことのない業界だった。
いま、アジアの広告業界やマーケティングで話題になっていること
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いま、アジアの広告業界やマーケティングで話題になっていること

韓国を訪れる観光客が過去最高を更新し続けている。音楽やドラマだけでなく、都市そのものが“K-Culture”の体験装置として進化していることが背景にある。その中心にあるのが、大型LEDメディア(大型DOOH)とPOP-UPストアという2つのOut Of Home(OOH)だ。
「18年前に購入して、いまだに読み返す本」
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「18年前に購入して、いまだに読み返す本」

仲良くしてくださっている先輩から「本、読んでいそう」とお声がけいただき、寄稿させていただくことになりました。僕は広告営業を30年続けています。ずっと営業畑で、お客様にとって有益であろうサービスや効果的なソリューションを提案、買っていただくことが仕事です。そのためには「人の気持ちを扱う」ことも大切な仕事になります。
第17回 AIが人の力を引き出せるかは、実装の「ラストワンマイル」で決まる
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第17回 AIが人の力を引き出せるかは、実装の「ラストワンマイル」で決まる

本連載では、AIとの共創がもたらす思考の均質化や、当事者意識の低下といった問題提起を重ねてきた。今回からは、処方箋を語っていきたい。処方箋は大きく二つある。AIを適切につくることと、適切につかうこと。この両者が揃って初めて意味があるが、本稿で扱うのは適切につくる方だ。
社会課題を解決することはコストではなく成長のための投資であり、ルールづくりも含めて業界全体の持続的な成長へ貢献する
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社会課題を解決することはコストではなく成長のための投資であり、ルールづくりも含めて業界全体の持続的な成長へ貢献する

筆者が所属するマッキャンエリクソンは、2025年12月にオムニコム アドバタイジングの一員となり、2026年7月1日付で社名を「株式会社マッキャン ジャパン」へ変更しました。
AI時代のインハウス化 自動化が進むほど、問われる"自社の判断力"
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AI時代のインハウス化 自動化が進むほど、問われる"自社の判断力"

デジタル広告を取り巻く環境が変わっている。AIの台頭により、入稿作業、入札の最適化、クリエイティブのバリエーション生成といった作業の効率化が急速に進んだ。こうした変化を背景に、Web広告のインハウス化への関心も高まっている。
若者は本音を言いたくないって本当?
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若者は本音を言いたくないって本当?

「若者は本音を言わない」とよく言われる。上司との1on1で深い話をしない。飲み会では踏み込んだ話を避ける。何を考えているのか分からないまま、ある日突然退職する。そうした姿を見ると、若者は本音を隠し、人と深く関わりたがらないようにも見える。
【第5回】その表現、誰かを傷つけてませんか?―ジェンダーと多様性
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【第5回】その表現、誰かを傷つけてませんか?―ジェンダーと多様性

「意図していなかった」「些細なことだった」「差別するつもりはなかった」。ジェンダー差別を指摘された広告の制作現場で、よく聞かれる言葉です。しかし現在の評価軸は、「意図」ではなく「影響」に移っています。
第2回令和シニアと推し活―『推し』が後押しする中高年層のDX
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第2回令和シニアと推し活―『推し』が後押しする中高年層のDX

60代の約9割がスマートフォンを持ち、SNSの利用率も年々高まっている令和の時代。スマートフォンは、いまや令和シニアにとっても暮らしの必需品です。

定時総会報告

一般社団法人日本広告業協会(JAAA)の定時総会報告を掲載しています。

JAAAからの活動報告

一般社団法人日本広告業協会(JAAA)事業委員会のレポート等を掲載しています。

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